堀江貴文 マンガ紹介の本読んでみた
刑務所生活の時に本、マンガともに多く読んだみたい
コルクやHONZOっだっけ?
も堀江さんの事業ののひとつらしい
共感できた部分は
マンガのラインナップが有名ドコロだけどやっぱり名作だったこと
60%くらいは万人向けでヒットもしてる作品
ディティールがしっかりしている、取材がされている作品
ドラゴン桜の作者、宇宙兄弟の作者、(さど編集者さん、我田引水ってことか)
重版出来の作者、孤独のグルメ、など
取材の力でディティールドヤ顔で書く系のマンガって読んでこなかったのもあって
ラインナップは共感はできなかった。
どうせならもっとコアな漫画作品を堀江さんから選んでほしかった。
僕らの世代は堀江さんにずっと憧れているから
共感できた点は
堀江さんが鉄オタの素質があるということ
共感できた点は
ラインナップの20%くらいはウシジマくん、カイジなどのように社会の闇系の作品だったこと
堀江さんは底辺の人たちに対して、
テクノロジーを使ってなんとかしてあげたいというのが根本にあるんだなと感じられること、
一歩間違えていたら自分もどうしょうもなく救いようのない状況にあったのかもしれないと恐怖を感じていると述べている点
読んでみたいなと思った作品は
マスターキートン
ぼのぼののいがらしさんの命
