薙刀配列入力_13日目
2020/09/30
薬剤師国試まで144日
2020/09/28
bs nhkニュース
実家に帰省してテレビを見ていた。
夕食後20:50のニュース、熱血バスケの前の時間
bs nhkニュースのアナウンサーさんの心地よい音声のトーン、木下瑠音アナウンサーという方のようだ。
https://www.nhk.jp/p/ts/R3LZ34XJ8Z/
わずか3分程のニュース原稿を読む姿に魅了された。
ニュースの内容は流れて消えていくように意識に留まらずにまったく覚えていない。
往々にして日々の定時のニュースにおいて、重要な項目、必ず必要な情報というものはそれほどなくてどちらかというと無機質で刻々と更新されていく情報
あたかも、本来であれば主たるコンテンツであるはずのニュース自体の内容は、希薄に遠のき、本来であれば情報を伝えるために機能するべきであり自身の存在を消し目的である情報内容が主役として伝えられるべきかもしれないけど、主従が逆転するのようにそこにいる魅力的な人物を媒介しているのがむしろ、情報・ニュース原稿であるかのような不思議な感覚を味わった。
またBS NHKの定時のニュースを聴いてみたい。
2020/09/27
竹内結子さんの訃報
竹内結子さんの訃報があった。
印象に残っているのは近年の作品ではHuluのミス・シャーロック、映画「ざんえ」、古いところでは女王のキッチン、プライドなど
今年2020年はcovid-19があり多くの面で物的に精神的に損失があった。
そのことに関連しているのかどうかは誰にもわからないことだが、著名人の訃報も続いている
三浦春馬、芦名星、そしてこの度の竹内結子
それぞれに輝かしいキャリアを歩んでいる素晴らしい役者さんであるように見る側には写っていた、少なくとも自分にはそう感じられた。
ドラマ、映画の画面越しに彼らの作品を観てきた。
今回の彼らの訃報に対してどうすることもできないし、世間には推測だけが飛び交うことになるであろうし、また、当人達が抱えていたことがあったのかもしれない、それは何か他の分野の人々、他の種類の人々にも共通することなのかもしれないし、もしくはまったく彼らが個人的に抱えていた事柄によるものであったのか、結局のところ彼ら自身にしか知る由はないのだろう。
真相は気になることではあるが、理由はどうであろうと自ら命を断つ選択をした人に対して周りの人間がどうこう言えることはないし、詮索してはやらないと感じる。
それでも彼らの死はどうしようもなく僕らには大きな喪失感を与えている
何かやりきれない、どうしようもない気持ちになってしまう。
それはおそらく映画やドラマを通して彼らを知っていたからだと思う。
ミス・シャーロックで主演していた彼女が亡くなってしまったということに1視聴者である僕ら一人ひとりがショックを受けている。
なにか映画やドラマで役を演じる人たちというのは、見る側もそこに集中して作品に入り込むことができたときに、どこかその時間やシーンを共有できたかのような感覚を得られてその作品や役者さんを身近に感じられるのかもしれない、
そういった素晴らしい作品というものは時に人の心に届き人を感動させるのだろう。
残された僕らはこういった気持ちを抱えて影響をうける。
それでも皆生活をするうちに喪失を薄め過ごしていくものかもしれない。
今はただただ喪失という表し方しかわからない。
どうか彼らの魂が安らかであって欲しい。
2020/09/26
薙刀配列入力_9日目
薙刀配列入力_9日目
ブログを書くことが楽しくなってきたこともあり
ここ最近は毎日のように何かしら文章を書けているのはいい傾向
そして今日は朝何か書いてみようとして、キーボードに向かってみた
一日の始まりの時間ということもあるし、その日の目標なんかを書いてみるのがいいかもしれない
今日は薬ゼミのオンライン講義が9:30-17:00まで
効率よく青本を確認していきたい。
やること
計算 30min
薬剤 15min
医薬品情報 15min
分析化学 15min
医療統計 15min
薙刀配列で思ったこと
copy paste cut
などのコマンド類
backspace
enter
などの編集・カーソル移動操作に関しても
逆手人差し指・中指に操作が割り振られている
mac標準のemacsのキーアサインに慣れていたため
最初は戸惑っていたけど、慣れてくると次第に快適になってくる
薙刀配列では極力小指を使わないような設計にまとめられていることに気づく
キーボードの中心を使う頻度が高くなっている
macの標準のキーアサインも過不足なく、ホームポジションから離れることもなく
操作できていたけど、いままでは小指にいかに負担がかかっていたかに気づかなかった
薙刀式を始めてみて、小指を使わなくするだけでずいぶん腕・指の身体的疲労が軽減された。
いったんこのくらいにして、また文字入力について書いていきたい
2020/09/25
薬ゼミ9月の模試2日目
薙刀配列入力_8日目
今日は薬ゼミ模試2日目
やっぱり2日目は疲れが出ててきた
1日目思いっきり集中した反動か今日は昨日の集中に比べたら
70%くらいだった
回答は手元にメモはしてあるけどまだ答え合わせできてない
出来の感じは160点くらいかな、
反省点
計算問題はまだまだ全然とれていない
30問分くらいは計算が占めているんじゃないかな
製剤_20点・医薬品情報_10点・医療統計_10点くらいの配点かな
とれてなかった、このあたりをできるようにしていければ得点は効率よく上げていけそうだ
次回11月の模試では200点が合格基準になる
あと40点とれるように効率よくやっていこう
薙刀配列もまあまあ慣れてきて
もう配列表は見ないで打てるようになった
速度はまだまだ全然だけど。
ただ「せ」の配置がわかんなくなって迷子になった
速度が出せるようになったら
もっと考えてることをすらすらと書き出していけるのにな
歯がゆい
国試まであと148日
2020/09/24
薬ゼミ9月の模試1日目
薙刀配列入力_7日目
今日は薬ゼミ模試1日目
朝9:00-17:45まで
しっかり集中できたのでだいぶ疲れたな
年内11月の模試で200点が取れるように勉強していきたい
また、1-①必須問題で90%→81/90点取れるようにしたい。
今日は1-③理論問題で集中力が落ちてきてしまった
1-③の後半薬物治療で集中できなかった
→やること、:105回過去問時間はかって、本番や模試と同じように
セクションごとに制限時間内でとく、その時青本は見ていいことにする
90min
150min
115min
1日6時間×2日=12時間かかる
12時間かかるけど↑青本見ていいというところがポイント
ただ過去問に目を通すのではなく
覚えきれていない項目があったら青本見て学習する
1セットで12時間勉強時間無駄にするのではなく
過去問1セットで12時間分学習していく
→見込まれる効果
1セットに対する集中力を養う
青本見ながら学習する
1セットに対してのスコア感覚を養う
国試まであと149日
2020/09/23
2020/09/21
薙刀配列3日目
薙刀配列3日目_
2020/09/19
薙刀配列導入2日目
2020/09/17
HHKBのメリット
昨日は一日HHKBをしまってmagic keyboardをつかってみた
やっぱりショートカットを使うだけならコンパクトなキーボードのほうが使いやすいかなと思って違いを試してみた
結果、文字を打たなくなった
これは結果
HHKBが真新しくて、とにかく打鍵したいというだけだったのか
magic keyboardが文字を打つのに適していないのか比較にはなりにくい
HHKBは有線の接続に加えて、 Bluetooth でも接続できる
使わない時は本棚にしまっておく
そしてブログ記事やレポートの文章を書こうとした時にはすぐに Bluetooth につなげられる
文字をたくさん書きたいときはHHKBをすぐ出して使えるようにしよう。
2020/09/15
Anchor podcast
2020/09/14
sound cloud
https://soundcloud.com/masayuki-nakayama-534201310/vc0914-03
podcastの形式、voice memoをsound cloudにあげる方法を試してみる
効率いい方法でやっていけたらいいかな
文字入力についての考察
今回は文字入力についての考察と記事。
Google ドキュメントで音声入力をしています
やっぱ音声入力早いな\(^_^)/_\(^_^)/
でしかもヘッドセットとかコンデンサーマイクみたいな精密に音を拾うマイクではなくてもロジクールの3000円ぐらいの Web カメラのマイクで十分入力できてるのがすごいと思う
先日学校の課題薬学部の課題でレポートまとめることがあった
音声入力では薬の名前や医療の用語なんかは音声入力 だと意図した文字列を認識してくれないことがあった
あと漢方薬の名称や生薬の名称はうまく入力できないことがあった
例えば葛根湯や桂枝湯はうまく入力できた
今こうやってみるとやはり音声入力は手を使わないから格段に疲れない
楽だな
ただ文章を書くときにどうしても口語体のような表現になる
そのためお手本にしたい文章、
もしくはブログの記事なんかを用意しておいて手で入力したり、
音声で入力したり練習するといいのかもしれない。
「今回は文字入力についての考察と記事」
「今回は文字入力についての考察と記事になります」
例として上に二つの一文を記してみた、
キーボードを使った文字入力の場合は、上の段の少し形式ばった入力になっている傾向がある。
外部マイクで今みたいに音声入力するときはもっと口語体で2段目の文末~なります。
くらいの表現になる傾向がある。
そして、ノートにボールペンとかシャープペンシル Word で手書きする時は
もしかしたら「文字入力についての考察」くらいの短文で表記するかもしれない。
これは文章を書くというのがやはり、感覚的なものだからなのだと思う。
自然な記事の文体をお手本として読み上げて音声入力する練習をしていけばこの違和感を修正したり整えて行けるかもしれない。
今気づいたこと
音声入力していてもやっぱりキーボードとマウスはあったほうがいい
ちょっとした句読点、改行、↑とか →などの記号
数字後はカーソル移動、
そして今気づいて、意外だったんだけど「てにをは」
はキーボードで揃えてまとまった文節は音声入力に任せるのがいいみたい。
これだけでもだいぶ腕の負担を減らせる。
文節を入力している間は手をぶらぶらして首をくるくる回してストレッチしながら作文していける。
もう一つ気づいたこと
Google ドキュメントの仕様で「shift + comand + S」
でマイク入力の開始とマイク入力のストップを操作できる。
このことを利用して一旦考えたいときとかキーボードで文章を整える時にはマイクを切って誤入力や意図しない入力をなるべく避けることができる。
もう一つ気づいたこと
HHKBの特徴としてキーボードの「comand」キーが特に右側親指から少し遠い位置に配置されている。(T_T)
Mがある位置より1.5個ぶんくらいさらに右に配置されているから(macの配置に比べて)
右手が少し窮屈
あと思ったより左でも窮屈。
今90 CMのフェイスタオルを丸めてパームレストみたいにして使っているが
いままでは Magic Keyboardに長らく慣れ親しんでいた、
今回入力デバイスを変更することに楽しみを感じているが、
また苦痛やストレスも多少感じている。
↑ Magic Keyboardが 音声入力 一発で認識され入力できた!
おそらくこういうところ Google 日本語入力などにおいて多くのデータを集計しているから
変換候補を最適化・修正できているんだろう。
2020/09/01
夏休みの自由研究🖌
pintarestという画像のサーキュレーションサイトっていうのかな?
なにかのワードに関連した画像を集積・表示するようなところを見て、
あー、なんだかイラストやコミック制作の資料になりそうだなと思ってて
思い立ってペンを取り一枚の絵を描いてみた
夏休み中何かしら創作っぽいことをしてみたいと思ってて、
何か夏休みの自由研究的なものを
イラストやマンガ制作をしたいなと憧れていた、けどなにか画材が必要かなとか
ペンタブとかクリスタのようなアプリやソフトも必要かなとかあれこれ考えるばかりで
何も手を動かせてもいなかった
done is better than perfectとはマーク・ザッカーバーグ氏が言ったことのようで
完璧じゃなくてもとりあえず一つ完成させるほうがよっぽど大事というようなことらしい。
何かやろうとしているとき救いになりそうな考え方だなと思う。
そもそもこの世に完璧なものなのどないのだし。
もしかしたら村上春樹氏の風の音を聞けの冒頭部分「完璧な文章など存在しない、完璧な絶望というものが存在しないように」が表していることと近いのかもしれないな。
もしくはこの夏youtube界隈で流行っていたらしいvlog形式もこれと似てるかもしれない
drikinさんや瀬戸さんはすごいな毎日なにかのことを世に出してるんだもんな
青本をやって、9月末にある薬ゼミの模試の準備が目下の最優先課題であるからなかなか時間や気持ちが向かわないかもしれないけど、何かこの先も少しイラストをかけたらいいなと思うし
少し溜まったりしたらイラストレーション用のページも用意したいなと思う😉

