2020/09/30

薬剤師国試まで144日

薙刀配列入力_13日目

薬ゼミの法規の項目は暗記に頼りすぎず
周辺の概念をイメージして考えながら勉強していきたい
模試のあとの疲れの反動から3日くらいサボってしまっていた。
いまいち今日はうまく集中できてなかった。
明日からまた一つずつ進めていこう。
毎日更新の意義大きいんだな。
キーボードから少し離れていた、ということもあり
macの配列をまた英数Dvorakに戻してみた。
しかし使って20分くらいですぐに戻してしまった。
理由はgoogle日本語入力の定義ファイルがQwertyをベースにしているものであるため
ちょっとしたときに不便さを感じた
↑デフォルトのmacでは大局的に見れば、そのあたりうまく最大公約数をカバーしている
具体的には
①google日本語入力の英数かな切り替えがずれる
②gAct10オリジナルの定義ファイルをもとに改編したためまだバグもありそう
③ショートカット問題

やはり大きいのは①、日常的な文章書くときって英数かなの切り替えって結構頻度高かったりもするんだな
②はそこまで気にならないし、その都度改善していければいい
③は慣れ次第、すぐ慣れると思う

最後に薙刀式について
導入して1週間くらいで配列表見なくてもすこしは打てるようになってきたかなー
と感じていたが、、やっぱり3日くらいキーボード触らなかったら、案の定
けっこう配置を忘れていた
今日は「ろ」の場所がわかんなくなった
まぁ文字入力・作文はどこかで実用に反映できるかな、くらいの趣味として
気長に楽しんでやっていこう、きっと楽しむっていうモチベーションは大切だ

実力試験まであと21日

薬剤師国試まで144日

一時帰省終了

 一時帰省終了、

東金に戻ってきた、ここのところ毎日更新できてたので

続けたい気持ちになってきた、

内容はほぼ無い、日を開けないことが重要だな

明日は薬ゼミの法規、集中して取り組みたい

2020/09/28

bs nhkニュース

 実家に帰省してテレビを見ていた。

夕食後20:50のニュース、熱血バスケの前の時間

bs nhkニュースのアナウンサーさんの心地よい音声のトーン、木下瑠音アナウンサーという方のようだ。

https://www.nhk.jp/p/ts/R3LZ34XJ8Z/

わずか3分程のニュース原稿を読む姿に魅了された。

ニュースの内容は流れて消えていくように意識に留まらずにまったく覚えていない。

往々にして日々の定時のニュースにおいて、重要な項目、必ず必要な情報というものはそれほどなくてどちらかというと無機質で刻々と更新されていく情報

あたかも、本来であれば主たるコンテンツであるはずのニュース自体の内容は、希薄に遠のき、本来であれば情報を伝えるために機能するべきであり自身の存在を消し目的である情報内容が主役として伝えられるべきかもしれないけど、主従が逆転するのようにそこにいる魅力的な人物を媒介しているのがむしろ、情報・ニュース原稿であるかのような不思議な感覚を味わった。

またBS NHKの定時のニュースを聴いてみたい。


2020/09/27

竹内結子さんの訃報

 竹内結子さんの訃報があった。

印象に残っているのは近年の作品ではHuluのミス・シャーロック、映画「ざんえ」、古いところでは女王のキッチン、プライドなど

今年2020年はcovid-19があり多くの面で物的に精神的に損失があった。

そのことに関連しているのかどうかは誰にもわからないことだが、著名人の訃報も続いている

三浦春馬、芦名星、そしてこの度の竹内結子

それぞれに輝かしいキャリアを歩んでいる素晴らしい役者さんであるように見る側には写っていた、少なくとも自分にはそう感じられた。



ドラマ、映画の画面越しに彼らの作品を観てきた。

今回の彼らの訃報に対してどうすることもできないし、世間には推測だけが飛び交うことになるであろうし、また、当人達が抱えていたことがあったのかもしれない、それは何か他の分野の人々、他の種類の人々にも共通することなのかもしれないし、もしくはまったく彼らが個人的に抱えていた事柄によるものであったのか、結局のところ彼ら自身にしか知る由はないのだろう。



真相は気になることではあるが、理由はどうであろうと自ら命を断つ選択をした人に対して周りの人間がどうこう言えることはないし、詮索してはやらないと感じる。



それでも彼らの死はどうしようもなく僕らには大きな喪失感を与えている

何かやりきれない、どうしようもない気持ちになってしまう。

それはおそらく映画やドラマを通して彼らを知っていたからだと思う。



ミス・シャーロックで主演していた彼女が亡くなってしまったということに1視聴者である僕ら一人ひとりがショックを受けている。



なにか映画やドラマで役を演じる人たちというのは、見る側もそこに集中して作品に入り込むことができたときに、どこかその時間やシーンを共有できたかのような感覚を得られてその作品や役者さんを身近に感じられるのかもしれない、

そういった素晴らしい作品というものは時に人の心に届き人を感動させるのだろう。



残された僕らはこういった気持ちを抱えて影響をうける。

それでも皆生活をするうちに喪失を薄め過ごしていくものかもしれない。

今はただただ喪失という表し方しかわからない。

どうか彼らの魂が安らかであって欲しい。


2020/09/26

薙刀配列入力_9日目

 薙刀配列入力_9日目

ブログを書くことが楽しくなってきたこともあり

ここ最近は毎日のように何かしら文章を書けているのはいい傾向

そして今日は朝何か書いてみようとして、キーボードに向かってみた

一日の始まりの時間ということもあるし、その日の目標なんかを書いてみるのがいいかもしれない


今日は薬ゼミのオンライン講義が9:30-17:00まで

効率よく青本を確認していきたい。


やること

計算 30min

薬剤 15min

医薬品情報 15min

分析化学 15min

医療統計 15min


薙刀配列で思ったこと

copy paste cut

などのコマンド類

backspace 

enter

などの編集・カーソル移動操作に関しても

逆手人差し指・中指に操作が割り振られている

mac標準のemacsのキーアサインに慣れていたため

最初は戸惑っていたけど、慣れてくると次第に快適になってくる

薙刀配列では極力小指を使わないような設計にまとめられていることに気づく


キーボードの中心を使う頻度が高くなっている

macの標準のキーアサインも過不足なく、ホームポジションから離れることもなく

操作できていたけど、いままでは小指にいかに負担がかかっていたかに気づかなかった


薙刀式を始めてみて、小指を使わなくするだけでずいぶん腕・指の身体的疲労が軽減された。


いったんこのくらいにして、また文字入力について書いていきたい


2020/09/25

薬ゼミ9月の模試2日目

 薙刀配列入力_8日目


今日は薬ゼミ模試2日目

やっぱり2日目は疲れが出ててきた

1日目思いっきり集中した反動か今日は昨日の集中に比べたら

70%くらいだった

回答は手元にメモはしてあるけどまだ答え合わせできてない

出来の感じは160点くらいかな、

反省点

計算問題はまだまだ全然とれていない

30問分くらいは計算が占めているんじゃないかな

製剤_20点・医薬品情報_10点・医療統計_10点くらいの配点かな

とれてなかった、このあたりをできるようにしていければ得点は効率よく上げていけそうだ


次回11月の模試では200点が合格基準になる

あと40点とれるように効率よくやっていこう


薙刀配列もまあまあ慣れてきて

もう配列表は見ないで打てるようになった

速度はまだまだ全然だけど。

ただ「せ」の配置がわかんなくなって迷子になった


速度が出せるようになったら

もっと考えてることをすらすらと書き出していけるのにな

歯がゆい


国試まであと148日


2020/09/24

薬ゼミ9月の模試1日目

 薙刀配列入力_7日目

今日は薬ゼミ模試1日目

朝9:00-17:45まで

しっかり集中できたのでだいぶ疲れたな


年内11月の模試で200点が取れるように勉強していきたい

また、1-①必須問題で90%→81/90点取れるようにしたい。

今日は1-③理論問題で集中力が落ちてきてしまった

1-③の後半薬物治療で集中できなかった

→やること、:105回過去問時間はかって、本番や模試と同じように

セクションごとに制限時間内でとく、その時青本は見ていいことにする

90min

150min

115min

1日6時間×2日=12時間かかる

12時間かかるけど↑青本見ていいというところがポイント

ただ過去問に目を通すのではなく

覚えきれていない項目があったら青本見て学習する

1セットで12時間勉強時間無駄にするのではなく

過去問1セットで12時間分学習していく


→見込まれる効果

1セットに対する集中力を養う

青本見ながら学習する

1セットに対してのスコア感覚を養う


国試まであと149日

2020/09/23

国試まで150日


薙刀配列入力_5日目

模試の準備の勉強してたからキーボードまったく触れなかった

 薙刀配列入力_6日目

昨日1日サボってしまったら、つかみかけてた配列を忘れてしまってた。

でも大丈夫配列練習はきれいに右肩あがりばかりにうまくはいかないみたいだ。

気長に2歩進んで1歩さがり、時に停滞したりするだろうけどマイペースでやってきたい。


昨日と今日の2日で104回薬剤師国試を解いて、解説読解勉強できた。

久々に深く集中して取り組めた。

スコア約100/345 30%くらいだった。


国試まで150日くらい。

一日一日を大切に楽しんで勉強にとり組んでいきたい。


2020/09/21

薙刀配列3日目

薙刀配列3日目_

歌詞の練習

真夏の果実

360文字/20分

数字にしてみると全然まだまだだけど
初日・2日目に比べて、だんだんと配列表を見なくても入力できるようになってきたのでリズムがつかめてきて楽しくなってきた。

朝起きて水700ml飲んで快活行った。
7:00~10:00
300割引のクーポン使えたので、オープンスペース普段\560のところ\260だった
これでモーニングついているというのがすごい
トーストとポテトを食べて、朝日新聞を読んであとは計算練習をすることができた。
天国的だ。
部屋に戻り、水飲み
tverでマツコ会議_nizUの回の2回目を観る
11:55
ーーーー
13:30
洗濯機まわす
掃除機かける
tverでかりそめ天国観る

国勢調査の用紙が昨日アパートポストに入っていた
そういえば先週地域の担当の方が来て、「ポストに配布されるので提出に協力のお願いします」と言っていた。

PCから国勢調査のサイトにアクセスして入力した
アパートのポストに入っていた国勢調査の用紙のIDとPASSで世帯の認証がされていた。
回答はオンライン上で済ませられたが、結局まだお知らせの用紙はポストに来るしくみだし
まだまだ行政の事務はアナログの紙で行われている感じがした。


あと昨日イオンでもらったマイナンバーカード発行申請手順書を見ながら
マイナンバーカード申請を同じくPCから行った
初めて知ったのは、手元にマイナンバーカード申請IDがある状態からでないと
オンライン申請ができないということ
申請IDがわからない状態であれば、申請の用紙に必要事項と顔写真を貼って
郵送で申請しなければならない

H27に発行されたマイナンバーカード通知書のメモとしてスマホで
マイナンバーカード通知書を写真に撮っておいてよかった。
よく見ると用紙の下のほうにマイナンバーカード申請IDが記載されていた
この申請IDを使ってオンライン上からマイナンバーカード申請ができた
【この後の流れ】
1カ月後に自宅に発行準備完了のお知らせが来る、(もしくはメールで来る?、住所の再確認も兼ての郵送のお知らせかも)
市区町村の市役所の窓口にて4ケタのパスワードを設定する
マイナンバーカードをうけとる

H27ってちょうど5年前ってことか、
行政の事務って5年でもまったく進まないんだなと感じた。
生活するうえで支障がないからみんな手続をしてこなかった。
今年2020年のcovid-19があって、給付金の手続きに直結することなんだと、自分もここでようやく必要性を認識した。
こういう、行政事務のデジタル化というのは実はとても大切な事柄のはずだ。
先日ベーシックインカムについての動画を少し見た
まずは行政事務をデジタル化・無人化することが最初のステップになるようだ。
選挙に行くこと以上に必要な行いかもしれないと感じて、今回国勢調査とマイナンバーカード申請をオンラインで行った
私は今後行政事務のデジタル化に賛成します、という自分の中でのちょっとした投票のような気持ちを持って行った。

今回、国勢調査のついでにマイナンバーカードも申請できてよかった
とりあえず申請はできたので交付準備のお知らせを楽しみに待っていよう。

2020/09/19

薙刀配列導入2日目

文字入力の方法について、薙刀式を昨夜から試し始めてみた
薙刀配列導入2日目

配列自体を覚えるのは思ったより苦にはならなそうだ
配列の作成の方が作られた配列自体の完成度が高いのだろう
文節を作る際にセットになってよく入力する音が近くに配置されていることを実感できる。

2~3年前、少し親指シフトを練習したことがあったため
同時打鍵にもいささかは通じていたこともあるかもしれない。

ローマ字入力などの行段系と違って打鍵数が少なく入力できるからか疲労感も少ない。

──
薙刀配列2日目_夜
朝は1時間くらい練習できて、そうしたら結構気持ちよく入力できた。
今さっき、薙刀配列作者の大岡さんのカタナ配列の打鍵動画を見た。テンキーでローマ字入力してる動画は初めて見たときはびっくりした。

しかし、よく観察してみると「p」のキーを省いた配列になっていた。
それだけ日本語では「ぱぴぷぺぽ」を使わないんだろうな。
カタナ配列は薙刀式が覚えられたらすぐに使えそう。かな入力とローマ字入力の性質の違いがある。
ローマ字入力は覚えるキーが少ない
運指が小さい(手と指の可動範囲が小さくて済むので省エネで済む)
デメリット
打鍵数が増える(手と指の移動距離は少ないのにカチャカチャ絶えずキーを押下している感じ)
そして、かな入力のメリットとデメリットはこれの全く逆

まだ2日目だが、親指シフトよりも優れているということがよくわかる。
小指の使用を避けるだけでこんなに腕と指が楽になるとは思わなかった。
打鍵というより、指がしゃべる感覚が久しぶりでとても心地いい。

・以前感じた親指シフト+HHKB日本語配列の違和感・
以前少し親指シフトを練習した時は一応配列を覚えて2か月くらいで頭と体になじんでとても心地良く文字入力できるくらいになることができた。
しかし、その後それほど長くは使うことはなかった。

いくつか理由は上げられる
・HHKBの深いキーストロークに慣れなかった。
《いつも使っているmac Magic keyboardの浅いキーストロークが気に入っていた。》
・HHKB日本語配列のキーボードの一番手前の列、spaceキーの左右にある《変換・無変換》のキーが好きになれなかった。《というより、JISキーボード全般に言えることだと思うが》
↑とくにwindowsではenthumbleというアプリを使って変換などを工夫していたけど、親指シフトとの相性もそんなよくないし。
・macのOSのアップデート《sieraからmohabjeになった時だったと思う。》をしたときにmacのkarabinarが一時親指シフトの設定に対応しておらず、macユーザーの親指シフターたちがざわざわしていた。
そのとき入力メソッドというのはソフトウェアに強く依存するものであることを感じた。
・しゃべる感覚に近い入力なら音声入力でよくない?と感じたから。

また、そのうち飽きてやらなくなるかもしれないけど、

ぼちぼち練習していけたらいいとおもう。 

2020/09/17

HHKBのメリット

昨日は一日HHKBをしまってmagic keyboardをつかってみた


やっぱりショートカットを使うだけならコンパクトなキーボードのほうが使いやすいかなと思って違いを試してみた


結果、文字を打たなくなった

これは結果

HHKBが真新しくて、とにかく打鍵したいというだけだったのか

magic keyboardが文字を打つのに適していないのか比較にはなりにくい


 HHKBは有線の接続に加えて、 Bluetooth でも接続できる

使わない時は本棚にしまっておく

そしてブログ記事やレポートの文章を書こうとした時にはすぐに Bluetooth につなげられる

文字をたくさん書きたいときはHHKBをすぐ出して使えるようにしよう。 

2020/09/15

Anchor podcast

 


anchorというpodcastツールを初めて知った
soundcloudは利用者も多そうだし良さそうではあるけど
180分までしか無課金では制限されてるみたい

anchorはwebブラウザ上のツールからも録音できる機能があって
試しに今回使って録音してみた、
マイクはzenhizer PC8ヘッドセットマイク
日々勉強したりしてるだけの単調な生活なので
メモを書いて、考えてることとかをしゃべったりできればいいな

2020/09/14

sound cloud

 https://soundcloud.com/masayuki-nakayama-534201310/vc0914-03


podcastの形式、voice memoをsound cloudにあげる方法を試してみる

効率いい方法でやっていけたらいいかな



文字入力についての考察

 



今回は文字入力についての考察と記事。

Google ドキュメントで音声入力をしています


やっぱ音声入力早いな\(^_^)/_\(^_^)/

でしかもヘッドセットとかコンデンサーマイクみたいな精密に音を拾うマイクではなくてもロジクールの3000円ぐらいの Web カメラのマイクで十分入力できてるのがすごいと思う

先日学校の課題薬学部の課題でレポートまとめることがあった

音声入力では薬の名前や医療の用語なんかは音声入力 だと意図した文字列を認識してくれないことがあった

あと漢方薬の名称や生薬の名称はうまく入力できないことがあった

例えば葛根湯や桂枝湯はうまく入力できた


今こうやってみるとやはり音声入力は手を使わないから格段に疲れない

楽だな

ただ文章を書くときにどうしても口語体のような表現になる

そのためお手本にしたい文章、

もしくはブログの記事なんかを用意しておいて手で入力したり、

音声で入力したり練習するといいのかもしれない。


「今回は文字入力についての考察と記事」

「今回は文字入力についての考察と記事になります」


例として上に二つの一文を記してみた、

キーボードを使った文字入力の場合は、上の段の少し形式ばった入力になっている傾向がある。

外部マイクで今みたいに音声入力するときはもっと口語体で2段目の文末~なります。

くらいの表現になる傾向がある。

そして、ノートにボールペンとかシャープペンシル Word で手書きする時は

もしかしたら「文字入力についての考察」くらいの短文で表記するかもしれない。

これは文章を書くというのがやはり、感覚的なものだからなのだと思う。


自然な記事の文体をお手本として読み上げて音声入力する練習をしていけばこの違和感を修正したり整えて行けるかもしれない。


今気づいたこと

音声入力していてもやっぱりキーボードとマウスはあったほうがいい

ちょっとした句読点、改行、↑とか →などの記号

数字後はカーソル移動、

そして今気づいて、意外だったんだけど「てにをは」

はキーボードで揃えてまとまった文節は音声入力に任せるのがいいみたい。

これだけでもだいぶ腕の負担を減らせる。

文節を入力している間は手をぶらぶらして首をくるくる回してストレッチしながら作文していける。


もう一つ気づいたこと

Google ドキュメントの仕様で「shift + comand + S」

でマイク入力の開始とマイク入力のストップを操作できる。

このことを利用して一旦考えたいときとかキーボードで文章を整える時にはマイクを切って誤入力や意図しない入力をなるべく避けることができる。


もう一つ気づいたこと

HHKBの特徴としてキーボードの「comand」キーが特に右側親指から少し遠い位置に配置されている。(T_T)

Mがある位置より1.5個ぶんくらいさらに右に配置されているから(macの配置に比べて)

右手が少し窮屈

あと思ったより左でも窮屈。

今90 CMのフェイスタオルを丸めてパームレストみたいにして使っているが

いままでは Magic Keyboardに長らく慣れ親しんでいた、

今回入力デバイスを変更することに楽しみを感じているが、

また苦痛やストレスも多少感じている。

↑ Magic Keyboardが 音声入力 一発で認識され入力できた!

おそらくこういうところ Google 日本語入力などにおいて多くのデータを集計しているから

変換候補を最適化・修正できているんだろう。

2020/09/01

夏休みの自由研究🖌

 


pintarestという画像のサーキュレーションサイトっていうのかな?

なにかのワードに関連した画像を集積・表示するようなところを見て、

あー、なんだかイラストやコミック制作の資料になりそうだなと思ってて

思い立ってペンを取り一枚の絵を描いてみた

夏休み中何かしら創作っぽいことをしてみたいと思ってて、

何か夏休みの自由研究的なものを

イラストやマンガ制作をしたいなと憧れていた、けどなにか画材が必要かなとか

ペンタブとかクリスタのようなアプリやソフトも必要かなとかあれこれ考えるばかりで

何も手を動かせてもいなかった

done is better than perfectとはマーク・ザッカーバーグ氏が言ったことのようで

完璧じゃなくてもとりあえず一つ完成させるほうがよっぽど大事というようなことらしい。

何かやろうとしているとき救いになりそうな考え方だなと思う。

そもそもこの世に完璧なものなのどないのだし。

もしかしたら村上春樹氏の風の音を聞けの冒頭部分「完璧な文章など存在しない、完璧な絶望というものが存在しないように」が表していることと近いのかもしれないな。


もしくはこの夏youtube界隈で流行っていたらしいvlog形式もこれと似てるかもしれない

drikinさんや瀬戸さんはすごいな毎日なにかのことを世に出してるんだもんな

青本をやって、9月末にある薬ゼミの模試の準備が目下の最優先課題であるからなかなか時間や気持ちが向かわないかもしれないけど、何かこの先も少しイラストをかけたらいいなと思うし

少し溜まったりしたらイラストレーション用のページも用意したいなと思う😉